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334回目のジェネカフェ珈琲豆焙煎 コーヒークーラー利用してます。

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ジェネカフェを使っての珈琲豆の焙煎
334回目です。

先日よりコーヒークーラーを利用するようにしました。

熱風式珈琲豆焙煎器「ジェネカフェ」には
焙煎ストップで自動でクーリングする便利な機能がついています。
しかしながら、60度に下げるまでに7分程度かかります。(季節によって変動あります)

便利な機能なのですが、冷ますのに時間がかかていたのが不満でした。
この問題を解消するのにコーヒークーラーを導入しました。

なんと2分かからずに冷却してくれます。
さらに残ったチャフもまできれいに取ってくれます。

二重網になっているのですが、
底の網に残ったチャフがあります。
掃除も簡単にできます。

見えにくいので上の網を取ったものがこちらです。
ジェネカフェの焙煎ですので、焙煎時におおまかなチャフは取れています。
しかし、こんなにまだ残っていたとは。

チャンバー(容器)の冷却も必要ですので、
焙煎した豆を出した後に本体に戻しましてスイッチオン・オフをしまして
自動クーリングをします。

コーヒークーラーの導入で焙煎がさらに楽になりました。

あと、焙煎豆の保管容器も「ShanSonコーヒーキャニスター」を使うことにしました。
保存に「真空・密閉・遮光」に優れているので酸化防止に役立ちそうです。

蓋には、府漬けダイヤルがついています。
焙煎日時を記録できるようになっています。

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